留学中の子どもに生活資金の仕送りを…海外のショップに送金を…など、
海外送金の理由は様々です。
また海外送金を取り扱っている企業もたくさんあり、
どこから送ればいいのか迷ってしまうことも多々あります。
一般的には銀行を利用するようですが、ここはdocomoを
利用した海外送金をご紹介します。
docomoMoneyTransferはドコモの口座から、
フィリピン、ブラジル、韓国、中国の提携受取金融機関の口座、
窓口へ、現地通貨または米ドルで送金できます。
それから、他にも海外送金で有名なのは大黒屋です。

利用者には、手数料が安いので大評判です。
話は戻りますが、申し込みはいりますが、月額使用量は掛からず、
しかも利用料は1回1000円です。
ポイントは3つです。
1つ目は銀行口座を持っていなくても、携帯電話から海外送金が出来るということです。
2つ目は手数料が1000円と安いことです。さらにこれは非課税です。
3つ目は提携受取金融機関の取扱条件、送金方法によりますが、
時間も数時間~1日以上と早く、
さらに安全です。
送金の上限額は送金手数料を含めて、1日450000円、
1ヶ月500000円となります。
最低送金額は送金手数料を含めて7000円からとなっています。
利用できる機種はFOMAでiモードの契約が必要です。
送金できる年齢は20歳からとなります。
・マネックス証券
それは・・・マネックス証券でしょうか・・・マネックス証券は、投資信託におすすめのネット証券なんです。そしてそのマネックス証券のメリット、デメリットを紹介しています。ネットで株をされている方など検討されてみては・・・